学校の先生や小児科医は教えてくれない、ソーシャルスキルとペアレントトレーニング
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ADHD・高機能自閉症・アスペルガー症候、手がかかる子供の習慣を楽しく変える7つのクスリ
 
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 ADHD・アスペルガー症候群・高機能自閉症など まわりの子どもたちに比べて
 ちょっと手がかかる子どもに家庭で楽しく習慣づけをしていく実践日記。

〜★ 手がかかる子供に楽しく習慣づけをする方法 ★〜

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  ADHDやアスペルガー症候群など
   まわりの子どもたちに比べて、ちょっと手がかかる子どもに
家庭生活の中で、しかも楽しく習慣をつけていく方法  

 毎朝子どもを起こすときに
   「起きなさい!」「いつまで寝ているの!」「早くしなさい!」

    と、大声をあげていませんか?

 学校から帰ってきてもテレビゲームやマンガに夢中
   「またゲームばっかりやって!」「マンガばっかり読んで!」
   
と、怒ってばかりいませんか?

 夕食が終わっても子どもが宿題をしていない
   「早くしなさい!」「勉強しなさい!」

    と、いつも口癖にしていませんか?


それはお母さんの躾(しつけ)が悪い訳ではありません。

      子どもを朝気分よく起こしたり、

    自分から進んで宿題をするようになる方法があるのを知らないだけかもしれません

ご紹介する【かきくけこそだて】は、 がんばって何かをしたりするのではありません。

毎日の暮らしの中で、親がちょっとした質問をしていくだけで、

子どもの習慣がかわることを知っていただきたいと考えて

自分が実践したことをまとめてみました。

毎日の子どもの変化に驚き楽しくなってきますよ。


この【かきくけこそだて】
ADHDやアスペルガー症候群、 広汎性発達障害など
言われる子どもたちに対して、

家族で楽しく考えながら実践していくお手伝いを出来ないものか
と考え、
我が家での体験談と
改善への近道を手記にまとめてみました。



私は教職員でもなければ、医師でも学者でもありません。

どこの町にでもある、普通の写真屋のオジサンです。

そんな私が、

どうしてこんなテーマについて書いているのかと言いますと、

長男が小学4年生の時に、

学校でイジメにあったり、泣く、わめく、暴れるということが続きました。

いわゆる学級崩壊の原因となっていたのが我が家の息子。


その時はじめて、

ADHDやアスペルガー症候群などという言葉を耳にすることになった訳です。

なんとか改善したいと、いろんな専門書など読みました。

調べていくと、どうも自分の子どもの頃と重なっています。

ひょっとして自分もADHD???  

しかもアスペルガーなどにも当てはまります。


しかし、どれも活字ばかりでしかも難しい言葉で書かれていました。

カタカナも多く、ちょうど高校の世界史の教科書を読んでいるようでした。

世界史が得意な人もいるかも知れませんが、

なんだか眠くなりそうですよね?

小さな文字だらけの専門書


自分は、
たまたま本を読むのが嫌いでなかったというか、

自営業で時間のやりくりをしやすい環境にあったので

読書の時間を作る事ができ読んでみました。

でも、毎日の家事に追われるお母さんや、

お勤めに出ているお父さんはそれほど時間を作れないのではないかと思います。


それに、
専門書は学者が書いたみたいな感じで、

行動の症例と対策について書かれてありました。

ちょうど就職試験のQ&Aの質問みたいな本もありました。

「こんな事例には、こんな対応で」と、そんな感じです。

だけども、感情のある人間の子どもです

そのQ&Aはまるでモグラたたきのように次々に、

しかも無限に出てきますよね?


学者や大学教授と言われる方の著書の多くは
学校の教師向けに書かれていて、
親の悩みについてなどはほとんど書いてありませんでした。

当事者(親)は子どもの躾がどうこうとか、

とにかく周りの人から責められているような気分になっています。

 

 学校や幼稚園の先生から

  「お宅の〇〇ちゃんが手がかかります。」

  「専門のところで診てもらってください。」

  「お子さんは 広汎性発達障害 です!」   
  

 学校の父兄や近所の方、家族まで

  「ちゃんと躾をしているのか!」

  「躾が悪いからこうなったんじゃないのか?」

  いろんな方から叱責をうけて、親は憂鬱になっていきますよね。


自分の体験を今から思うと

親のそんなメンタルな部分をクリアにしていかないうちは、

なかなか改善は見られなかったような気がします。

「今から思うと」と過去形で書いているのは、

かつては自分もそんな気持ちになっていたことが、

ちょっとしたことで変わってしまったからです。 



人間のコミュニケーション上の問題は、
コミュニケーション以外で解決することはできません。

この【かきくけこそだて】は、

前半を我が家の珍事件ファイルを通して、

ちょっとした症例や、医師や教師とをふくめたまわりの人たちと、

どのように取り組んでいくのがよかったかという対外的なテーマ。

後半を自分の実体験をもとにした

医者や幼稚園、学校を離れた家庭の中で

どのような取り組みをしたらよいのかにわけています。

 学校の先生の理解がないからダメだ!

 旦那の帰りが遅いから出来ない。

 家族が協力してくれないからダメだ。

 子供のクラスにいじめっ子がいるからダメだ。

       

などなど

言い訳をしたらきりがありません。

    他人を変えようというのは、

    自分が子どもの頃にやったオネショの体験を

    取り消すのと同じくらい無駄なことかもしれません。


子どもの生活習慣を変えようとしたときに、

子どもだけを変えようと思ってもそれもできません。

例え自分の子どもでも他人というか、別の人間です。

まして子どものクラスメイトや担任の先生を、

こちらの都合に合わせて変えようなどと考えても、

  それは不可能です。


ADHDやアスペルガー症候群などの発達障害は、

お母さんの躾が悪いからではないですよね?

でも、その事を他の父兄に理解してもらったとしても、

問題はあまり解決しません。


親がこれまで通りの生活で、

子どもだけ変えようなんて虫がいい話です。

まずは他人を変えるという努力をやめてしまいましょう。

自分がちょっと変わるとまわりも少しずつ変わってきます。

 

では、何をどのように変えたらよいのか?

それを7つご紹介したいと思います。

最初にご理解いただきたい事があります。

過去と他人を変えることはできません
変えられるのは未来と自分だけ


それがこのステップにはいる入り口のドアです
ノウハウの一部を紹介すると

1:我が家の珍事件ファイル編
   1 ひょっとして天才?
   2 入学式ではちょろちょろと
   3 ものしり博士
   4 ゲーム脳
   5 身近なアドバイザー
   6 家庭内のリズム
   7 嫌な人の対処方法
   8 第三者の理解は?

2:7つのクスリ編
   1 子どもを叱らない
   2 毎朝、簡単に爽やかに起こす方法
   3 目標を紙に書こう
   4 「ありがとう」は魔法の言葉
   5 家の中でルールを作ろう
   6 お金を悪者にしない
   7 効きそうなものは何でも試そう

(*このサイトではADHDやLD、アスペルガー症候群などの細分化はしておりません)

 
       

毎日忙しいお父さん、お母さんや読書は苦手という方でも1時間程度で読み終わり

次の日から実践してみられるようにセンテンスを区切って読みやすく、

専門用語などは使わずに平易な言葉でわかりやすくなるよう努力しました。

この冊子は
     ADHDやアスペルガ−症候群
        広汎性発達障害と言われがちな、個性の豊かな子どもを持つ親。

     ADHDやアスペルガ−症候群などの症状に似ているけれど
       何処で、どのように相談したらよいのかわからないでいるという方。

    教室で手のかかる児童がいて、どう対処していこうかと考えている先生。

     特別支援教育をふまえて手探りで情報を探している行政、教育機関の方。

                                        に読んでいただきたいと考えております。

 
 反対に、

    まるでワイドショーでもみるようにして、興味本位で読んでみたい、見てみたいという大人。

    「この子どもはADHD」、「その子どもはアスペルガー」「あの子どもは DAMP症候群」など、

                何かのかたちに当てはめる事ばかり上手になってしまっている知ったかぶり。

        このような方にはあまり読んで欲しくありません。

 
     一人で、またはご夫婦でどのように対処したらよいのかと悩んでいる方。

     手のかかる児童の家庭に話をすることもできずに、毎日奮闘している小学校や幼稚園の先生。

 

 『その子どもの個性を大切にしながら、よりよい社会性を身につけさせたい』 という 

                優しく、強い意志をお持ちの方だけお申し込みください。

 

    あなたの子供が3ヶ月で、しかも楽しく習慣が変わる7つのクスリ
「冊子」楽しく子育て【かきくけこそだて】 =
手がかかる子どもの生活改善の手記=

「オーディオCD」居酒屋金髪オヤジが見つけた幸せへの入り口 【あいうえ大人の かきくけ子育て】

 冊子版 5,250円(税込)   オーディオCD版 5,250円(税込)

こちらが書店などでは手に入らない、目からウロコの冊子とオーディオCDです
A5版 98ページ
オーディオCD50分

 

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冊子【かきくけこそだて】と オーディオCD【あいうえ大人のかきくけ子育て】セット 
10,500円のところ  8,400円(税込・送料込)

 


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カード決済後、マニュアルをダウンロードできます。


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そして、お申し込みいただいた会員の方へ特別プレゼントをご用意いたしました。

 ホームページリニューアルキャンペーンといたしまして、


 先着100名様までにお申し込み頂いた方
   ご希望があれば期間限定のメーリングリストでサポートさせていただきます。

【かきくけこそだて】の中に記載しましたメールアドレスに「メーリングリスト参加希望」と書いて、
メールをお送りください。

掲示板などとは違うメンバーオンリーのクローズされた電子会議で、
よりよい改善方法を考えるメーリングリストになります。

ただし登録メンバーが多くなった場合、
1日のメールの数などはかなりの量になりうることが考えられますので、
【かきくけこそだて】お申込いただいた全ての方ではなく、希望者だけといたします。

どんな質問をしたらよいかもわからないと言う方も多いかと思います。

実践してうまくいった情報など、多くの方からの改善事例など御紹介いただき、
それぞれの家庭で役立てられればと考えています。

自分自身の体験として、同じ悩みを持つ親からの声は参考になります。

立ち上げたばかりの子育てネットのため、私自身も反響など予測できかねますので、
100名を超えた場合は、早期で打ち切りにさせていただくかも知れません。

 
お申し込みはこちらからどうぞ
 

【かきくけこそだて】をお読み下さった方々の声

理解してくれる人がいると思えた安心感
今年の4月に長男が入学してから、 広汎性発達障害 、アスペル ガー、ADHDとはじめて聞く言葉が、長男を取り巻くようになりました。担任の先生から「息子さんは、病気ですよ」と、云われた一言からでした。
幼稚園時代は普通に過ごし、運動会、鼓笛、お遊戯会など普通に こなしてきたので、まさに晴天の霹靂でした。
病気って、どういうこと??  怒りや反発、不安で気持ちがグルグルしてました。

その時、こちらのサイトを見つけました。
いろいろなサイトの中でも、【かきくけこそだて】は日常的な事柄でとても共感できる 部分が多く、読むのが楽しみでした。 理解してくれる人がいると思えた安心感かもしれません。

その当時、主人は全く受け入れてくれず、私自身が誰にも相談できなくなっていたので、精神的に非常に苦しかったです。
いっぱい、いっぱいで、メールを書く気力もなく、ただただ読んでいました。
最近、ようやっと少し余裕が出来ましたので、メールリングリストに参加させて頂きたく思います。どうぞ、宜しくお願いいたします。
(30代 女性)

現在の我が家とそっくりでびっくりしました
「かきくけこそだて」ご送付ありがとうございました。早速拝読し、現在の我が家にそっくりでびっくりいたしました。

ケンタ君は改善していって本当によかったですね。 真っ只中にいる私は、本当に藁をもつかみたい一心で申し込みました。我が家の次男は、中学1年になってからアスペルガー症候群と診断を受けました。

中学入学当初よりいじめにあい、不登校、保健室登校を経て復帰したものの、いじめの相手がADHDだったということもあり、現在はほとんど生徒達と接触しないように授業を受けたりしています。しかし、今度は被害妄想で授業中もキレたり、暴れたり、そのあとは保健室で寝ている状態で、もうどうしていいのかわからない状態です。  

軽度発達障害の専門の先生は、月2回予約受付の状態のため思うように相談もできず、毎日学校にいかせるべきか、休ませるべきか思い悩んでいたところです。 とにかく、家で出来ることから、初めてみるつもりです。
(30代女性)

苦しいときに何度も読み返し頑張ろうと思います
【かきくけこそだて】を読ませていただいて、何とも言葉にならないくらい嬉しい気持ちになりました。

 「そうそう!!こんな気持ちだっけ・・・・・。」

 「そう!こんなこと、うちでもあった!!」

読み進めるうちに今までどうして、もっと早くこの本に出会わなかったのだろうと思い、教育相談の先生に一番に、この本のことを報告しました。ほかにもいろいろと相談にのってくださった先生方3,4名に紹介させていただきました。とにかくこの本に出合えた嬉しさを、1人でも多くの人に知って欲しくて・・・ そんな思いでした。

以前、一人で悩み、何冊も厚い本を読みました。気持ちはどんどん沈んでいきました。

リタリンという薬についてかかれていて、ひどい時は、その薬を手に入れて牛乳に混ぜて飲ませようかと思ったこともありました。 主人とは、その時に大喧嘩になり大変でした。

本を読むうちに、阿部さんと奥様の・・・又、周囲の方々の温かいやり取りが文章から感じ、ほかほかと温まる気がしました。そして私も勇気がわいてきました。

子どもに寄り添い、一緒に感じ考え、同じ方向に向かって焦らず歩んでいこうと・・・。
この本に出会い、子育てについてもう一度ゆっくり考えの直し、苦しいときに何度も読み返し頑張ろうと思います。

この本は、私の一生の宝です。
阿部さんにも奥さんにも、ケンタ君にも 今、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

(千葉県 Nさん)



メルマガを楽しく読ませていただいております
阿部さん、こんにちは。いつもメルマガを楽しく読ませていただいております。 ADHDやアスペルガー症候群での悩み、体験、対応などなど・・  阿部さんの考え方が非常に おもしろく(?)と、いうと失礼かもしれませんが、とても感じがいいですね。

「オカルトっぽいお話の時は《脳の話》を していると思ってください。」という、考え方と表現!「まさしく、この人なら!」と 勝手に思ってしまった次第です。

私自身もそのような体験が何度かありますことと、それ以外の部分でも、「今わからないことはわかってないだけで、全ては科学的根拠があるんじゃ ないかな」と、なんとなく感じています。

阿部さんご自身も少しADHD傾向が あったのではないかと、お考えのようですね。

メルマガに登場した阿部さんの子供時代の友達の話。アスペルガーっぽい行動が見られたという男の子で、東大を卒業して科学者になっている I 君。昔はそんなことを知られていなかったから、子どもも親も現在よりずっと辛かったでしょうね。

現在はADHDやアスペルガー症候群と言われる子供達に対しては、私達の子供時代よりは理解も進み、 療育というのでしょうか、子どもをむやみに責めないで、認めれる所は認め、 個性を大切とし伸ばせるところを伸ばしてあげる・・・

一言では言い表せませんが、確実に昔よりは、ADHD児へ善しとされる対応が変わってきていますね。
(30代 女性)

親の生き方は大事ですね
阿部さん、有難うございます。 あらためて納得しながら読ませていただきました。わかりやすい文章でよかったです。 「お金が全てじゃない」「勉強ができればいいってもんじゃない」とお金がないこと、勉強ができない事を変な形で正当化して、大人も子供も、そこを逃げ口にはしないほうがよいのではないだろうかということを感じている次第です。 これは私も共感します。 努力してない人に限って使う言葉…だと思うことがよくあります。 親の生き方は大事ですね。 「子どもを叱らない」って、すご〜く短気な私には難しいです。 でも、できるだけ努力したいと思いました。
(40代 女性)

肩肘張らずに小さな変化を楽しみに
朝目覚めてから着替え、朝食、歯磨き、そして保育園へ出かけるまで毎朝3歳の娘と格闘中です。 なだめたり、おだてたり、時には語気を強めてみたり、四苦八苦しています。 まだ2歳の子どもとあなどっていると、こちらの心を見透かしたかのようにイヤイヤをする。 こちらの気持ちに余裕がない時は、語気が強くなってしまい自己嫌悪に陥ってしまいます。 娘をこちらのペースに合わせよう、言うことを聞かせようとしてもなかなか上手くはいかないものだと子育ての難しさを感じていたところでした。 『かきくけこそだて』を読んで、改めて考えさせられました。 自分を基準に人を動かすのではなく、自分こそが変わり動くことから状況が変わっていくのかな。 肩肘張らずに小さな変化を楽しみながら子育てしてみます。
(30代 男性)

『運』は変えることが出来るもの
読み終わって、ケンタ君はとても恵まれていると思いました。 まず、家族の団結があってのことですが、「縁」も大切です。 学校、先生、その他周りの方々の理解、協力がすごくあるように感じました。 「運」は変えることが出来るものです。 「宿命」とか「運命」って言いますよね。 「宿命」は、両親の縁を頂いて、生まれながら宿っている命だから変えられません。 でも「運命」はその命の運び方です。 ですから、どう運ぶかは自分や周りの方々、環境で変わっていくと思います。 習慣を少し変えてみるのも方法の一つですね。
(40代 男性)

どの子どもも普通に生活していける
神様はこの子を幸せにしてくれる人を選んで、その人に赤ちゃんを託すのだということを聞いた事があります。
本気で信じているものではありませんが、心のどこかに信じているところもあります。
阿部さんがケンタ君の全てを受け入れ、周りにも遠慮しないでケンタ君が一人の大人として成長していくよう親として努力している姿を見たとき「阿部さんはやっぱり選ばれた親であったのだ」と感じてしまいました。
悪戦苦闘して動いている姿を見ればよき助言者も、協力者も出てきている訳です。
これを読んで毎日の生活の何パーセントを理解できたかわかりませんが、前向きに子育てをしている姿には脱帽です。
そして、悲しい事件が多く発生している今日、突発的な出来事にも子どもを守ろうとする親の愛情をしっかりと受けて育っている阿部家の子ども達は幸せです。
悩みながら子育てしている若いお母さん、お父さんがいるかもしれません。
是非、多くの方に読んでいただき、どの子も普通に生活していけることが当たり前なのだということを感じてほしいと思いました。
(50代 女性)



メールをいただいた皆さん、ありがとうございます。みなさんからのメールは

わたしの力の源です。

お寄せいただきましたメールには全て目を通しております。

『一刻も早くこの悩みから開放されたい!』

そんなあなたは↓こちらへどうぞ




最後に阿部からひとこと。

もし、あなたが購入を迷われているのなら、今、無理をして買っていただかなくても結構です。
あなたがADHD・高機能自閉症・アスペルガー症候、手がかかる子供で行き詰まった時にでも、
このサイトの存在を思い出して下さいね。

私はいつでもあなたの味方です。


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